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【クスッ】
A子が久しぶりに車を運転していた。
その時、母親が心配そうな声で彼女の携帯に電話を掛けてきた。
「もしもし、A子?母さんよ。今どこ?」
「東名高速に入ったところ」
「東名高速!?気をつけて!今ニュースで言ってたんだけど、
そこを逆走してる狂った女がいるんですって。あなた見なかった?」
「見た見た!でも一台じゃないわよ」
「え?」
「さっきから何台も逆走してるわ」
その時、母親が心配そうな声で彼女の携帯に電話を掛けてきた。
「もしもし、A子?母さんよ。今どこ?」
「東名高速に入ったところ」
「東名高速!?気をつけて!今ニュースで言ってたんだけど、
そこを逆走してる狂った女がいるんですって。あなた見なかった?」
「見た見た!でも一台じゃないわよ」
「え?」
「さっきから何台も逆走してるわ」
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【爆笑】
439 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2009/02/13(金) 12:19:47
北海道:キタカ
東日本:スイカ
東海:トイカ
西日本:イコカ
九州:スゴカ
四国:過疎化?
440 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2009/02/13(金) 13:40:38
北海道:キタカ
東日本:スイカ
東海:トイカ
西日本:イコカ
九州:スゴカ
四国:カソカ
違和感なし
441 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2009/02/13(金) 15:04:27
NTTグループ限定カードもありそうだね
442 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2009/02/13(金) 15:30:32
ついにテレカを知らない世代が出てきたか!
443 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2009/02/13(金) 15:53:40
テレビカメラくらい知ってるわボケェw
北海道:キタカ
東日本:スイカ
東海:トイカ
西日本:イコカ
九州:スゴカ
四国:過疎化?
440 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2009/02/13(金) 13:40:38
北海道:キタカ
東日本:スイカ
東海:トイカ
西日本:イコカ
九州:スゴカ
四国:カソカ
違和感なし
441 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2009/02/13(金) 15:04:27
NTTグループ限定カードもありそうだね
442 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2009/02/13(金) 15:30:32
ついにテレカを知らない世代が出てきたか!
443 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2009/02/13(金) 15:53:40
テレビカメラくらい知ってるわボケェw
【爆笑】
750 名前:774RR[sage] 投稿日:2009/02/12(木) 02:16:20 ID:a3GCAp8F
m9 お前今2ちゃんしてるだろ
751 名前:774RR[sage] 投稿日:2009/02/12(木) 02:21:22 ID:9WRsKx20
>>750
何でもそうやって決めつけんじゃねーよ
m9 お前今2ちゃんしてるだろ
751 名前:774RR[sage] 投稿日:2009/02/12(木) 02:21:22 ID:9WRsKx20
>>750
何でもそうやって決めつけんじゃねーよ
【ニヤリ】
あるパソコンショップに、自信たっぷりな作業員がいた。そこに、有名な心臓外科医が
パソコンを持って修理を依頼しにやってきた。
さっそく点検を始めると、作業員はこう切り出した。
「先生、最近ふと思ったのですが、パソコン修理って心臓の手術に似ていませんか?
非常に神経を使う細かい作業ですし、パソコンの心臓ともいえるCPUを直して、
新しいパーツを入れたりする。作業が終わると、患者さんが元気になるのと同じように、
パソコンは新品同然になります。それなのに、どうして先生と私の給料はこうも違うん
でしょうかね」
外科医は、こう答えた。
「私はそれを、電源を入れたままでやっているからですよ」
パソコンを持って修理を依頼しにやってきた。
さっそく点検を始めると、作業員はこう切り出した。
「先生、最近ふと思ったのですが、パソコン修理って心臓の手術に似ていませんか?
非常に神経を使う細かい作業ですし、パソコンの心臓ともいえるCPUを直して、
新しいパーツを入れたりする。作業が終わると、患者さんが元気になるのと同じように、
パソコンは新品同然になります。それなのに、どうして先生と私の給料はこうも違うん
でしょうかね」
外科医は、こう答えた。
「私はそれを、電源を入れたままでやっているからですよ」
【爆笑】
ある動物園でアルバイトの募集があった。
1人の学生が小遣い稼ぎに面接に行くと、面接官が言った。
「実は先週、猿が死んでしまってね。代わりの猿がまだ見つからないんだ。」
「そこで君には猿のぬいぐるみを着て檻の中に入ってほしい。」
「時々、飛び跳ねるだけでいいんだから楽な仕事だよ。」
学生は引き受けた。さっそくぬいぐるみを着て、檻の中へ入った。
学生は客がくると勢い良く跳びはねて見せた。
そうすると、客は喜んで手を叩く。学生は嬉しくなり、何度も何度も跳びはねた。
すると突然床が抜けて、階下のライオンの檻へと落っこちてしまった。
ライオンは徐々にこちらに向かってくる。腰の抜けた学生は思わず声も漏らした。
「誰か助けて」
しかし、周囲には誰もいなかった。学生は覚悟した。
ライオンは学生に近づいてこう囁いた。
「僕もバイトだよ」
1人の学生が小遣い稼ぎに面接に行くと、面接官が言った。
「実は先週、猿が死んでしまってね。代わりの猿がまだ見つからないんだ。」
「そこで君には猿のぬいぐるみを着て檻の中に入ってほしい。」
「時々、飛び跳ねるだけでいいんだから楽な仕事だよ。」
学生は引き受けた。さっそくぬいぐるみを着て、檻の中へ入った。
学生は客がくると勢い良く跳びはねて見せた。
そうすると、客は喜んで手を叩く。学生は嬉しくなり、何度も何度も跳びはねた。
すると突然床が抜けて、階下のライオンの檻へと落っこちてしまった。
ライオンは徐々にこちらに向かってくる。腰の抜けた学生は思わず声も漏らした。
「誰か助けて」
しかし、周囲には誰もいなかった。学生は覚悟した。
ライオンは学生に近づいてこう囁いた。
「僕もバイトだよ」