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面白いコピペを貼り付ける
【ニヤリ】
199 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 20:30:30
近頃我々ニートに対する弾圧が強まってきている。
そしてマスコミなどは我々に対して働けと脅迫まがいの番組制作を行っている。
なぜ我々が働かなければならないのだろうか?
憲法では自由が保障されているはずである。
したがって我々に働けと言うのは違法である。
また、憲法では生存権が保障されているはずである。
よって政府は我々に対して生活保障をするのは当然のことである
200 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 20:36:37
某国の主張によく似ているな
201 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 21:03:09
>>199
>したがって我々に働けと言うのは違法である。
憲法第27条に何て書いてある?
202 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 21:03:50
憲法なんぞ持ち出すくせに国民の義務すら知らないのか
203 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 21:10:59
>憲法では自由が保障されているはずである。
自由の意味を履き違えてるな
204 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 21:14:34
力でねじ伏せる自身があるなら
なんでもありだ。その代わり捕まれば了いだ
205 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 23:22:43
こ、こいつらコピペに話しかけてるぞ!
206 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 23:40:10
コピペだけじゃないぜ
俺はテレビにだって話しかけるぜ
近頃我々ニートに対する弾圧が強まってきている。
そしてマスコミなどは我々に対して働けと脅迫まがいの番組制作を行っている。
なぜ我々が働かなければならないのだろうか?
憲法では自由が保障されているはずである。
したがって我々に働けと言うのは違法である。
また、憲法では生存権が保障されているはずである。
よって政府は我々に対して生活保障をするのは当然のことである
200 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 20:36:37
某国の主張によく似ているな
201 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 21:03:09
>>199
>したがって我々に働けと言うのは違法である。
憲法第27条に何て書いてある?
202 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 21:03:50
憲法なんぞ持ち出すくせに国民の義務すら知らないのか
203 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 21:10:59
>憲法では自由が保障されているはずである。
自由の意味を履き違えてるな
204 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 21:14:34
力でねじ伏せる自身があるなら
なんでもありだ。その代わり捕まれば了いだ
205 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 23:22:43
こ、こいつらコピペに話しかけてるぞ!
206 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2008/09/28(日) 23:40:10
コピペだけじゃないぜ
俺はテレビにだって話しかけるぜ
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【ニヤリ】
彼女のエンドレスなおしゃべりをやめさせる方法
・一緒にいるとき
途中でうっかり何かを落とす
・電話で
途中で誰かと話すふりをする
何かにけっつまずいたフリをして大きな音をさせるか叫び声をあげる
要は瞬間的に彼女の集中を削げばいい
物理で習った慣性の法則である
走り出したものは止まらないが、
一度止まるとまた走り出すのには膨大なエネルギーが必要である
女が、一度止められたさっきまでの会話の内容を覚えていることは、ほぼない
・一緒にいるとき
途中でうっかり何かを落とす
・電話で
途中で誰かと話すふりをする
何かにけっつまずいたフリをして大きな音をさせるか叫び声をあげる
要は瞬間的に彼女の集中を削げばいい
物理で習った慣性の法則である
走り出したものは止まらないが、
一度止まるとまた走り出すのには膨大なエネルギーが必要である
女が、一度止められたさっきまでの会話の内容を覚えていることは、ほぼない
【爆笑】
ある村で男達が集まって何やら催し物をしていた。
そこに村の牧師が来てにこやかに尋ねた。
「おやおや楽しそうですね。今日はどのような集まりですか?」
「ああ、牧師さん。今日はね、村一番の嘘つきを決めてるんでさ。
牧師さんはどんな嘘をついたことがありますか?」
すると牧師は真っ赤になって怒った。
「私は神に仕える身です!生まれてから今まで、どのような小さい
嘘だって一度もついたことはありません!」
優勝賞品は牧師に贈られた。
そこに村の牧師が来てにこやかに尋ねた。
「おやおや楽しそうですね。今日はどのような集まりですか?」
「ああ、牧師さん。今日はね、村一番の嘘つきを決めてるんでさ。
牧師さんはどんな嘘をついたことがありますか?」
すると牧師は真っ赤になって怒った。
「私は神に仕える身です!生まれてから今まで、どのような小さい
嘘だって一度もついたことはありません!」
優勝賞品は牧師に贈られた。
【クスッ】
中学の時貧乳すぎて悩んでた。
ふとしたとき、他人から映る自分のぱいおつがどう見えてるのか気になりお父さんの買ったばかりのデジカメで撮影。
後日。父とデジカメをテレビに繋ぎ父の撮った画像を見ていたら消し忘れた私の乳画像が…
様々な角度から映る乳に父が一言
「…お母さん似だな」
死にたい
ふとしたとき、他人から映る自分のぱいおつがどう見えてるのか気になりお父さんの買ったばかりのデジカメで撮影。
後日。父とデジカメをテレビに繋ぎ父の撮った画像を見ていたら消し忘れた私の乳画像が…
様々な角度から映る乳に父が一言
「…お母さん似だな」
死にたい
【ニヤリ】
或る晩、三人の旅人が一軒のホテルに泊まることになった。
一部屋一泊30ドル。三人は一人10ドルずつ出し合ってボーイに渡し
皆で仲良くその部屋に泊まった。
翌朝、このホテルのオーナーが出勤し帳簿を見てボーイに言った。
「おい、あの部屋は一泊25ドルだぞ。今すぐ5ドルを返してきなさい」
人の良いオーナーと違い、ボーイはそれほど良心的な人間ではなかった。
(三人に5ドル返してもややこしくなるだけだろう)
ボーイはこう考えると2ドルを自分のポケットに入れ、3ドルを持って旅人たちの部屋に向った。
「当方の手違いで宿泊料金を多く受け取っていました」
ボーイは2ドルネコババし、三人にそれぞれ1ドルずつ返した。
旅人たちは何も知らずボーイに礼を言いホテルを後にした。
うまくやったとにやにやしながらポケットの中の2ドルを玩んでいたボーイだったが、しばらくしてふとおかしな事に気がついた。
ちょっと待てよ・・・最初、旅人達は三人で30ドル、一人10ドルずつ払ったよな・・・
俺が3ドル持っていって一人1ドルずつ返したから、10ドル-1ドルで結局一人9ドルを払ったことになる。
3人×9ドルだから、彼らが出した金額は全部で27ドル。
俺のポケットの中には今2ドル入っている・・・
それを足すと29ドル・・・、最初払ったのは30ドル・・・
・・・残りの1ドルは何処へ消えたんだ?
一部屋一泊30ドル。三人は一人10ドルずつ出し合ってボーイに渡し
皆で仲良くその部屋に泊まった。
翌朝、このホテルのオーナーが出勤し帳簿を見てボーイに言った。
「おい、あの部屋は一泊25ドルだぞ。今すぐ5ドルを返してきなさい」
人の良いオーナーと違い、ボーイはそれほど良心的な人間ではなかった。
(三人に5ドル返してもややこしくなるだけだろう)
ボーイはこう考えると2ドルを自分のポケットに入れ、3ドルを持って旅人たちの部屋に向った。
「当方の手違いで宿泊料金を多く受け取っていました」
ボーイは2ドルネコババし、三人にそれぞれ1ドルずつ返した。
旅人たちは何も知らずボーイに礼を言いホテルを後にした。
うまくやったとにやにやしながらポケットの中の2ドルを玩んでいたボーイだったが、しばらくしてふとおかしな事に気がついた。
ちょっと待てよ・・・最初、旅人達は三人で30ドル、一人10ドルずつ払ったよな・・・
俺が3ドル持っていって一人1ドルずつ返したから、10ドル-1ドルで結局一人9ドルを払ったことになる。
3人×9ドルだから、彼らが出した金額は全部で27ドル。
俺のポケットの中には今2ドル入っている・・・
それを足すと29ドル・・・、最初払ったのは30ドル・・・
・・・残りの1ドルは何処へ消えたんだ?