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面白いコピペを貼り付ける
【爆笑】
良い子の諸君!
早起きは三文の得というが、
今のお金にすると60円くらいだ。
寝てたほうがマシだな。
早起きは三文の得というが、
今のお金にすると60円くらいだ。
寝てたほうがマシだな。
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【ニヤリ】
無人島に一組の夫婦と若い男が漂着した。
男たちは助けの船が通りかかるかも知れないので交代で海を見張ることにした。
先に若い男が一番高い木に登り監視を始めた。しばらくすると木の上から男が叫ぶ。
「ちょっと!人が見張りしてるからってそんなところでセックスしないでくださいよ!」
夫はびっくりして叫んだ。
「何を言ってるんだ!セックスなんかしていないよ!」
しばらくしてまた若い男が叫ぶ。
「セックスはやめてください!」
「だからセックスなんかしてないったら!」
夫はあわてて叫び返した。
そうこうするうち見張り交代の時間が来た。木の上に上った夫はつぶやいた。
「ほほう、なるほどここから見ると本当にセックスしてるみたいに見えるな」
男たちは助けの船が通りかかるかも知れないので交代で海を見張ることにした。
先に若い男が一番高い木に登り監視を始めた。しばらくすると木の上から男が叫ぶ。
「ちょっと!人が見張りしてるからってそんなところでセックスしないでくださいよ!」
夫はびっくりして叫んだ。
「何を言ってるんだ!セックスなんかしていないよ!」
しばらくしてまた若い男が叫ぶ。
「セックスはやめてください!」
「だからセックスなんかしてないったら!」
夫はあわてて叫び返した。
そうこうするうち見張り交代の時間が来た。木の上に上った夫はつぶやいた。
「ほほう、なるほどここから見ると本当にセックスしてるみたいに見えるな」
【爆笑】
999 [名無し]さん(bin+cue).rar sage 2008/03/12(水) 12:51:04 ID:GBGfM9vu0
お願いします、俺に1000ゲットさせて下さい<(__)>
1000 [名無し]さん(bin+cue).rar sage 2008/03/12(水) 12:51:17 ID:P0lmCSOk0
>>999
いいよ、好きなだけ取りなW
1001:1001 :Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
お願いします、俺に1000ゲットさせて下さい<(__)>
1000 [名無し]さん(bin+cue).rar sage 2008/03/12(水) 12:51:17 ID:P0lmCSOk0
>>999
いいよ、好きなだけ取りなW
1001:1001 :Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
【クスッ】
68 おさかなくわえた名無しさん sage 2006/04/23(日) 14:18:45 ID:mcXgI2Ug
会社帰りに空を見上げたら、綺麗な夕焼け空に魚の形をした雲が浮いていた。
思わず俺は声に出して
「お~、金魚」
と呟いてしまい、慌てて周りを見回したら、綺麗な女の人と目が合ってしまった。
うはっ、聞かれたハズカシスとうつむいたら、その人が
「金魚じゃなくてタイヤキですよw」
う、嬉しかった・・・
71 おさかなくわえた名無しさん sage 2006/04/23(日) 16:17:33 ID:JzzrAYhM
>>68
おまいさん、それはコイだ
会社帰りに空を見上げたら、綺麗な夕焼け空に魚の形をした雲が浮いていた。
思わず俺は声に出して
「お~、金魚」
と呟いてしまい、慌てて周りを見回したら、綺麗な女の人と目が合ってしまった。
うはっ、聞かれたハズカシスとうつむいたら、その人が
「金魚じゃなくてタイヤキですよw」
う、嬉しかった・・・
71 おさかなくわえた名無しさん sage 2006/04/23(日) 16:17:33 ID:JzzrAYhM
>>68
おまいさん、それはコイだ
【ニヤリ】
あれは私が18歳の頃地元でも有名な心霊スポットへ行った時のことでした
当時私は同じ学年の男子と付き合っており、その他のカップル達とグループ交際をしていました
3組のカップル、計6人で山の中にある古いトンネルに向かいました
トンネルの前にあるスペースに車を止め、静かに中へ
中は驚くほど静かでした、私はあまりにも恐かったので彼の腕にしがみ付き眼を閉じていました
私たちの前では他のカップル(仮にAとBとします)
A「やだ~B、恐いよー」
B「大丈夫だって、いざって時は俺が守ってやるから・・・」
A「B・・・私Bがいれば恐くない!」
などとバカップル振りを発揮し、ずっとイチャイチャしていました
A「んーBがキスしてくれれば恐くなくなるかも・・・」
B「えーしょうがねーなー・・・」Bがキスしようとしたその時
「オエエェェェ!!」誰かが吐くような声が聞こえて来ました
みんながシン・・・としていると今度は明らかに私たちの後ろから
「ッチ!」と舌打ちする音が聞こえてきたのです。
私たちはすっかりパニックになってしまい急いで車に飛び乗り家に帰りました
その後霊感の強い知り合いに話を聞くと
「あそこは危ない、特に女性を連れてるとその人は大体不幸な目にあうから『雌殺しトンネル』って呼ばれてるんだ」
と教えてくれました。
幸い私たちは全員男だったので事無きを得ましたが、もし私が女性だったら・・・と今でも鳥肌が立ちます。
当時私は同じ学年の男子と付き合っており、その他のカップル達とグループ交際をしていました
3組のカップル、計6人で山の中にある古いトンネルに向かいました
トンネルの前にあるスペースに車を止め、静かに中へ
中は驚くほど静かでした、私はあまりにも恐かったので彼の腕にしがみ付き眼を閉じていました
私たちの前では他のカップル(仮にAとBとします)
A「やだ~B、恐いよー」
B「大丈夫だって、いざって時は俺が守ってやるから・・・」
A「B・・・私Bがいれば恐くない!」
などとバカップル振りを発揮し、ずっとイチャイチャしていました
A「んーBがキスしてくれれば恐くなくなるかも・・・」
B「えーしょうがねーなー・・・」Bがキスしようとしたその時
「オエエェェェ!!」誰かが吐くような声が聞こえて来ました
みんながシン・・・としていると今度は明らかに私たちの後ろから
「ッチ!」と舌打ちする音が聞こえてきたのです。
私たちはすっかりパニックになってしまい急いで車に飛び乗り家に帰りました
その後霊感の強い知り合いに話を聞くと
「あそこは危ない、特に女性を連れてるとその人は大体不幸な目にあうから『雌殺しトンネル』って呼ばれてるんだ」
と教えてくれました。
幸い私たちは全員男だったので事無きを得ましたが、もし私が女性だったら・・・と今でも鳥肌が立ちます。