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爆笑
セキュリティホールを突いてコンピュータシステムをサービス不能に陥れる、
DoS(Denial of Service)アタックと呼ばれるクラッキングが知られているが、
最近これと似て非なる「ドス・アタック」という危険な技があみ出された。
これは、「鉄砲玉」と呼ばれる命知らずが、対立サイトのサーバマシンの
フロッピー・ディスク・ドライブに MS-DOS のシステムディスクを突き刺し、
イジェクトボタンをむしり取ってからリセットボタンを押してくるという荒技で、
ターゲットにされたサーバは、MS-DOS 専用マシンになってしまうという。
最近この攻撃を受けたサーバ管理者のひとりは、
「Xeon 2GHz で動く DOS は悪夢のように速かった……」と、
未だ茫然自失状態を脱していない。

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クスッ
陶芸家が納得いかかない器を容赦なく叩き割る様をTVで見ながら

「良いわねぇ、失敗作をあんなに簡単に処分できるなんて。」

そう言って俺の顔をチラッと見る母

爆笑
627 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/10/21(土) 00:04:13 ID:w0i7QlX70
佐賀しものはなんですか

629 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/10/21(土) 00:08:03 ID:h02iZg9v0
>>627
見つけにくい物で滋賀

633 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/10/21(土) 00:23:50 ID:1fpf8nhU0
>>629
鞄の長野

636 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/10/21(土) 00:41:49 ID:4YYiXJie0
>>633
机の佐賀も

637 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/10/21(土) 00:45:37 ID:f+YM1aJ70
>>636
佐賀したけれど見つからないのに

638 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/10/21(土) 00:46:44 ID:rdxJ86WM0
>>637
まだまだ佐賀す気ですか

645 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/10/21(土) 01:16:27 ID:1fpf8nhU0
>>638
それよりボク鳥取ませんか~

671 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/10/21(土) 09:32:09 ID:h02iZg9v0
>>645
ゆ三重の中へ、ゆ三重の中へ

715 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/10/21(土) 15:45:30 ID:tECYUEQJ0
>>671
岩手みたいと思いませんか

718 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/10/21(土) 15:55:55 ID:YZzpYEKR0
>>715
岐阜っふー

720 名前:番組の途中ですが名無しです[sage] 投稿日:2006/10/21(土) 16:29:57 ID:zAZtrP5d0
>>718
佐~賀~


爆笑
授業中、僕はぼんやり外の景色を眺めるのが好きだった。
帰ったら何して遊ぼうかとか、どこか遠くに行きたいとか、
いろんなことを思いながら、窓の外ばかり見てた。
午後の授業なんかだと、ついつい寝ちゃうこともある。
隣の女子校で体育をやってたりすると、それはもう大変
何も考えられずに食い入るように見ちゃう。
はちきれそうな太もも、のびやかな肢体、見てるだけで鼓動が高鳴った。
あのコがいいとかこのコもいいとか、もう授業中だってことなんか
完全に忘れてずっと見てた。楽しかった。
でもそんなことしてると、いつも必ず邪魔が入るんだ。

「先生、授業してください」

ほのぼの
ヘタレプログラマーは,今日も仕事で疲れきって,遅くなって家に帰ってきた。すると,彼の5歳になる娘がドアのところで待っていたのである。彼は驚いて言った。
「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」
「なんだ?」
「パパは,1時間にいくらお金をかせぐの?」
「お前には関係ないことだ」ヘタレプログラマーである父親はイライラして言った。「なんだって,そんなこと聞くんだ?」
「どうしても知りたいだけなの。1時間にいくらなの?」女の子は嘆願した。 「あまり給料は良くないさ・・・20ドルくらいだな。ただし残業代はタダだ」「わあ」女の子は言った。「ねえ。パパ。私に10ドル貸してくれない?」
「なんだって!」疲れていた父親は激昂した。「お前が何不自由なく暮らせるためにオレは働いているんだ。それが金が欲しいだなんて。だめだ!早く部屋に行って寝なさい!」
女の子は,黙って自分の部屋に行った。
しばらくして,父親は後悔し始めた。少し厳しく叱りすぎたかもしれない...。たぶん,娘はどうしても買わなくちゃならないものがあったのだろう。それに,今まで娘はそんなに何かをねだるってことはしない方だった・・・
男は,娘の部屋に行くと,そっとドアを開けた。
「もう,寝ちゃったかい?」彼は小さな声で言った。「ううん。パパ」女の子の声がした。少し泣いているようだ。
「今日は長いこと働いていたし,ちょっとイライラしてたんだ・・・ほら。お前の10ドルだよ」
女の子は,ベットから起きあがって,顔を輝かせた。「ありがとう。パパ!」
そして,小さな手を枕の下に入れると,数枚の硬貨を取り出した。
父親はちょっとびっくりして言った。「おいおい。もういくらか持ってるじゃないか」
「だって足りなかったんだもん。でももう足りたよ」女の子は答えた。そして,10ドル札と硬貨を父親に差しのべて...
「パパ。私,20ドル持ってるの。これでパパの1時間を買えるよね?」

material:ふわふわ。り  template:ゆずろぐ

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