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爆笑
たしかにFlashを10.3.183.7にアップデートする前は、
そのサイトで「はじめてのおちんちん」の4:00辺りからカクついていたけど、
アップデート後は「OL集団逆レイプ4」まで連続再生して今のところ全くカクついてない。
これから打ち合わせで出なければならないので、今日のところはここで中断するが。
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ニヤリ
「パソコン動かないんですけど」
「お使いの環境を教えて下さい。」
「8畳の1DKです。」
爆笑
エンジニアの仕事はトラブル解決に多くの時間を取られますが、とある歯磨き粉会社のトラブル解決法がためになると話題になっていました。

その内容ですが、歯磨き粉チューブの入った箱が、ときどき空っぽのまま出荷されてしまうことを防ぐというものです。

チューブが入らず空っぽの箱ができてしまうのは生産ラインに問題があり、タイミングなどを調整しても100%箱に入るようにデザインするのは困難を伴いました。

工場にいるエンジニアは手がいっぱいであったので、会社のCEO(最高経営責任者)は経営陣を集め、外部からエンジニアを雇い新しいプロジェクトを立ち上げることにしたのです。

通常行なわれるように予算と計画を組み、6ヶ月の期間と800万ドル(約6億円)をかけて質の高いプロジェクトが実施されました。

これによって空っぽの箱ができるたびに重量不足を検知してベルが鳴り、光で知らせるシステムが構築されました。そのたびに生産ラインをストップさせ、人の手で空箱は捨てられます。その後ボタンを押して再びラインが動き出します。

問題が解決するようになってから、しばらくたったある日のこと。CEOがその後のプロジェクトの様子を確認しにきました。

客からのクレームは減っており、市場での売上は伸び、使った金額分の成果が出ていると満足しました。次にどれくらいの空箱が出ているかを示す表を調べてみたところ、3週間にたったの一つもなかったのです。

報告書に間違いがあるのではないかとエンジニアたちに尋ねてみても、それが正しい報告数値だとの答え。実際にコンベアベルトに載っているもので、空の箱はないと言うのです。

疑問を抱いたCEOは工場まで足を運び、ラインの現場を自分の目で確認することにしました。

すると検知する場所の1.2メートル手前に20ドル(約1500円)ほどの扇風機が置かれており、空の箱を吹き飛ばしてはゴミ箱に入れていたのです。

説明を求めると、作業員の一人が答えました。
「ああ、それはベルが鳴るたびにいちいち来るのが面倒だったので、そこに置いたんですよ」
爆笑
379 名前:仕様書無しさん[] 投稿日:2011/09/08(木) 01:14:04.81
①はじめに、市販の納豆ちゃん(処女)のパックを冷蔵庫からとりだします。
 緊張してガチガチになっているので、積極的に言葉をかけてあげましょう
 冷え切った体を手で包んであげるのも効果的です。
②次に、指で優しく外装をなでてやり、軽めのキスをします。
③上着を脱がすように、上の外装フィルムをめくります。
④一枚一枚服を脱がすようにに、からしと、たれを取り出します。
⑤ここで、「綺麗だよ」と声を掛けてあげましょう。
⑥パンティを下ろすように、ゆっくりと中のフィルタをはがします。
⑦パンティが愛液で濡れたように、フィルムが糸をひいても、焦ってはダメです。
⑧生の納豆ちゃんのつぶつぶを目で眺めて、「最高だ」と褒めましょう
⑨納豆ちゃんを、箸という肉棒で愛します。はじめは優しく。だんだん激しく。
⑩納豆ちゃんが箸でいじられ感じて糸(愛液)をだしまっくたら、
 こちらも、「一緒にいくよ」と告げて、精子をぶっかけるように、からしと醤油を体にぶちまけてください。
⑪責任をとって、体内という自分の部屋に、玄関である口から入れて、バラ色の同棲生活開始です。


380 名前:仕様書無しさん[sage] 投稿日:2011/09/08(木) 01:36:53.90
出口である肛門から入れようとしてカラシに悶絶した
ほのぼの
ちょっと私の思い出書かせてね。。。

年齢が5~10歳年上の遊び友達グループがあって、
私はちょこっと年下だけど仲間に入れて貰って一緒につるんで遊んでたの。
夫(9歳年上)ともそのグループ交際で知り合ったんだけど。
そのメンバーの中に5歳年上の人がいて、いつもは理屈、ウンチクを熱く語る人なのに、
私が横に座ると急に静かになるから私の事嫌ってるんかな?と思ってた。
でも時折掛けてくれる言葉はとっても優しくて温かい感じ。
帰りもいつもさりげなく家まで送ってくれてたし。
私には饒舌ではなかったけど、とにかく優しかった。
そして私は本当のお兄さんみたいに思って慕ってた。
その関係は、私が夫と結婚してからも変わらなかった。
横に座ると静かにやさしい言葉を掛けてくれる。・・・それがすごく心地よかった。

ある日突然、そのお兄さんがガンで亡くなったという知らせがグループの友人から届いた。
あんまりにも突然すぎてすぐに受け入れる事は出来なかったわ。
そしてお葬式が終わってしばらくしたころ、友人から「A君は○ちゃん(私)のことが
好きやってんよ、○ちゃんが結婚した頃は本当に落ち込んでた」・・・と聞かされた。
胸が締め付けられた。彼の気持ちに気付いて無かったのは私だけだったみたい。

1週間ほど前からA君のことよく思い出すなぁと思って考えたら、今日が13回忌の命日だった。
A君のご冥福をお祈り致します。

それから夫よ、私がA君の話をするとたちまち機嫌を損ねるのはやめれ。
私も今じゃゴミみたいな古女房になってんだから、こんな女に今更焼きもちもあんめい。

material:ふわふわ。り  template:ゆずろぐ

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