最新コメント
最新トラックバック
面白いコピペを貼り付ける
【ほのぼの】
その会社は、お茶汲みで倒産しかけたのだという。
なんでも、その会社は原因不明の業績悪化にあえいでいたんだそうだ。
いろんなところをチェックしてみても、どうしても悪影響を及ぼすような原因が見付からない。
どうしたものかと途方に暮れていたらしい。
そんなとき、その業績悪化が始まる直前に寿退社したOLがいることに気付いた。
そのOLはお茶汲みくらいしかしてなくて、抜けたくらいで経営に打撃が与えられるとも思えない。
しかし他に原因らしい原因も見当たらないし……ということで、
経営陣はこのOLさんのところを訪れて、とにかく話を聞いてみることにした。
元OLさんは「たいしたことはしておりませんでしたが……」
と遠慮がちに自分のやっていた仕事を語りはじめた。
まず茶葉を仕入れて来ると、それを一度全部あけて、葉と茎に分別する。
誰よりも早く会社に着き、全員の机をきれいに拭く。
そして出社して来る社員たちの顔見ながら、一人一人にお茶を淹れる。
このとき、少し元気が無さそうな人を見付けたら、
前もって分別しておいた茎をお茶にちょこんと立ててやるのだそうだ。そう、茶柱を立てておくのである。
「私のやっていたことはそれだけです」
なんでも、その会社は原因不明の業績悪化にあえいでいたんだそうだ。
いろんなところをチェックしてみても、どうしても悪影響を及ぼすような原因が見付からない。
どうしたものかと途方に暮れていたらしい。
そんなとき、その業績悪化が始まる直前に寿退社したOLがいることに気付いた。
そのOLはお茶汲みくらいしかしてなくて、抜けたくらいで経営に打撃が与えられるとも思えない。
しかし他に原因らしい原因も見当たらないし……ということで、
経営陣はこのOLさんのところを訪れて、とにかく話を聞いてみることにした。
元OLさんは「たいしたことはしておりませんでしたが……」
と遠慮がちに自分のやっていた仕事を語りはじめた。
まず茶葉を仕入れて来ると、それを一度全部あけて、葉と茎に分別する。
誰よりも早く会社に着き、全員の机をきれいに拭く。
そして出社して来る社員たちの顔見ながら、一人一人にお茶を淹れる。
このとき、少し元気が無さそうな人を見付けたら、
前もって分別しておいた茎をお茶にちょこんと立ててやるのだそうだ。そう、茶柱を立てておくのである。
「私のやっていたことはそれだけです」
PR
【爆笑】
女がおっぱい押し付けて、男に「あの、あたってますよ」って言われたとき「当ててるのよ」
って言えば問題にならないよね。なのに男が女にちんこ押し付けて「あの、あたってますよ」
って言われて「当ててんだよ」って言ったら警察を呼ばれる・・・・・これって男女差別だよな?
って言えば問題にならないよね。なのに男が女にちんこ押し付けて「あの、あたってますよ」
って言われて「当ててんだよ」って言ったら警察を呼ばれる・・・・・これって男女差別だよな?
【爆笑】
体重110kgとむちゃくちゃ太ってるんだけど、面接行くたびに
「なんでそんなに太ったの?」とか「何食べたらそんなに太れるの?」とか
そんな話ばかりでイヤになった。
どうせ聞くなら志望の理由にしてくれよ。脂肪の理由じゃなくて。
「なんでそんなに太ったの?」とか「何食べたらそんなに太れるの?」とか
そんな話ばかりでイヤになった。
どうせ聞くなら志望の理由にしてくれよ。脂肪の理由じゃなくて。
【ニヤリ】
980 名前: ノイズc(岐阜県) [sage] 投稿日: 2009/09/27(日) 15:26:28.43 ID:hAAmpXHH
敵だった奴らが仲間になるって熱い展開はキンニクマンとか男塾が最初?
992 名前: ノイズ2(東京都) [sage] 投稿日: 2009/09/27(日) 18:54:13.93 ID:dT3hR5dE
>>980
将棋
敵だった奴らが仲間になるって熱い展開はキンニクマンとか男塾が最初?
992 名前: ノイズ2(東京都) [sage] 投稿日: 2009/09/27(日) 18:54:13.93 ID:dT3hR5dE
>>980
将棋
【爆笑】
スペインの闘牛場に隣接するレストランに入った男が
一日一食限定という「睾丸ステーキ」を注文した。
熱い鉄板に大きな睾丸が二つ乗って運ばれてきたが、
食べてみると非常に美味であった。
「君、この睾丸のステーキというのは初めて食べたが、旨いね」
「はい、当店では隣の闘牛場で勝負が付き次第、すぐに新鮮な 睾丸を切り取って処理しておりますので」
男はスペインを後にしたが、あの味が忘れられず、
半年後にもう一度同じ店を訪れて同じ料理を頼んだ。
しかし、運ばれて きたのは前回とは比較にならないほど小さな睾丸だった。
味は美味だったが、大きさに不満を持った男はウェイターに尋ねた。
「君、今日の睾丸はやけに小さくないかね?」
「はい、いつも牛が負けるとは限りませんので」
一日一食限定という「睾丸ステーキ」を注文した。
熱い鉄板に大きな睾丸が二つ乗って運ばれてきたが、
食べてみると非常に美味であった。
「君、この睾丸のステーキというのは初めて食べたが、旨いね」
「はい、当店では隣の闘牛場で勝負が付き次第、すぐに新鮮な 睾丸を切り取って処理しておりますので」
男はスペインを後にしたが、あの味が忘れられず、
半年後にもう一度同じ店を訪れて同じ料理を頼んだ。
しかし、運ばれて きたのは前回とは比較にならないほど小さな睾丸だった。
味は美味だったが、大きさに不満を持った男はウェイターに尋ねた。
「君、今日の睾丸はやけに小さくないかね?」
「はい、いつも牛が負けるとは限りませんので」