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【爆笑】
230 名無しさんの次レスにご期待下さい 2008/06/13(金) 11:18:07 ID:XCp5lpE/0
赤ちゃんもまだ未発達だからよく便秘になるよ
俺は二人の娘が居るけど、二人とも麺棒でかきだした
235 名無しさんの次レスにご期待下さい sage 2008/06/13(金) 11:19:15 ID:XdOgOmV50
>>230
麺棒って大人でもきつくないか?
239 名無しさんの次レスにご期待下さい 2008/06/13(金) 11:20:44 ID:XCp5lpE/0
>>235
すまん綿棒だw
赤ちゃんもまだ未発達だからよく便秘になるよ
俺は二人の娘が居るけど、二人とも麺棒でかきだした
235 名無しさんの次レスにご期待下さい sage 2008/06/13(金) 11:19:15 ID:XdOgOmV50
>>230
麺棒って大人でもきつくないか?
239 名無しさんの次レスにご期待下さい 2008/06/13(金) 11:20:44 ID:XCp5lpE/0
>>235
すまん綿棒だw
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【爆笑】
とある旅行者がシリコンヴァレーのペットショップをのぞいていると、別の客が入ってきて店員にこういった。
「Cモンキーを一匹お願いします」
店員はうなずくと、棚のかごから猿を一匹取り出した。店員は、首輪とひもを猿に付けると、お客に渡した。
「50万円です」
客は金を支払うと、猿を連れて出ていった。
びっくりした旅行者は、店員にたずねた。
「そりゃまたえらく値の張る猿ですねぇ。普通猿は数万円ぐらいのものでしょう。なぜそんなに高いのですか」
店員は答えた。
「あの猿は、C言語でコードが書けるんです。非常に早く、タイトでバグなしのをね。値段に見合うと思いますよ」
旅行者は、かごに入った猿をしみじみと見始めると、店員にこう言った。
「この猿は、さらに高いじゃないか。100万円!こいつは何ができるんだい」
店員は答えた。
「その猿は、C++モンキーです。オブジェクト指向プログラミングができて、C++やJavaまで使えます。かなり使えるやつですよ」
旅行者はさらに周りを見渡し、かごを一人占めしている3つめの猿を見つけた。その猿には、なんと500万円の値札が付いていた。彼は、あえぎながら店員に聞いた。
「この猿は、他の猿を全部合わせたよりも高いじゃないか。こいつは、一体全体、何ができるんだい」
「えーとですね」
店員は答えた。
「こいつに何が出来るか、実は私も知らないんですよ。こいつは"管理職"と呼ばれてますがね」
「Cモンキーを一匹お願いします」
店員はうなずくと、棚のかごから猿を一匹取り出した。店員は、首輪とひもを猿に付けると、お客に渡した。
「50万円です」
客は金を支払うと、猿を連れて出ていった。
びっくりした旅行者は、店員にたずねた。
「そりゃまたえらく値の張る猿ですねぇ。普通猿は数万円ぐらいのものでしょう。なぜそんなに高いのですか」
店員は答えた。
「あの猿は、C言語でコードが書けるんです。非常に早く、タイトでバグなしのをね。値段に見合うと思いますよ」
旅行者は、かごに入った猿をしみじみと見始めると、店員にこう言った。
「この猿は、さらに高いじゃないか。100万円!こいつは何ができるんだい」
店員は答えた。
「その猿は、C++モンキーです。オブジェクト指向プログラミングができて、C++やJavaまで使えます。かなり使えるやつですよ」
旅行者はさらに周りを見渡し、かごを一人占めしている3つめの猿を見つけた。その猿には、なんと500万円の値札が付いていた。彼は、あえぎながら店員に聞いた。
「この猿は、他の猿を全部合わせたよりも高いじゃないか。こいつは、一体全体、何ができるんだい」
「えーとですね」
店員は答えた。
「こいつに何が出来るか、実は私も知らないんですよ。こいつは"管理職"と呼ばれてますがね」
【爆笑】
先週は僕の誕生日だった。
その日の朝はあまり気分が優れなかった。妻はやさしく「誕生日おめでとう」と声をかけてくれるだろうか、プレゼントを何かもらえるかな、なんて期待をしつつ、朝食をとるため階段を降りた。
だけど妻は「誕生日おめでとう」どころか、「おはよう」さえ言わなかった。
これが結婚ってやつだなと思った。でもきっと子供たちなら覚えてくれているだろう。
しかし子供たちは朝食の間、何ひとつ言わなかった。
会社へ着くと、秘書のジェーンが「おはようございます。そして誕生日おめでとうございます!」と言ってくれた。少なくとも覚えてくれた人がいると知り、気分が少しよくなった。
昼の1時まで仕事をしたあと、ジェーンがドアをノックしてこう尋ねた。「今日は外がとてもいい天気ですわ。せっかくの誕生日なのですから、外でランチでもしませんか?私と2人で。」
僕はこう答えた。「ありがとう、ジェーン。今日受けた言葉の中で一番感動したよ。よし行こう。」
ランチは普段行くような店ではなく、ひと目に付かない席のある小さなレストランを選んだ。2人ともマティーニを片手に食事をとても楽しんだ。
会社に戻るときにジェーンが言った。「せっかくのいい天気なんですから…会社にもどらなくてもいいですよね?」
僕は「いいかもね。何か考えがあるのかい?」と尋ね返した。
彼女は言った。「私の部屋に行きましょう。」
彼女のマンションに着くと、ジェーンは僕に向かってこう言った。「寝室にちょっと行って戻ってきますわ。いいかしら?」
「OK」僕は緊張しつつ答えた。
彼女は寝室に行き、2分くらい経って、大きなバースデーケーキを持って出てきた。後ろから妻、子供たち、私の友人や、職場のみんなまでがハッピーバースデーを歌いながら出てきた。
僕はただ、そこに座っていただけだった…
そこのソファに…
裸で…。
その日の朝はあまり気分が優れなかった。妻はやさしく「誕生日おめでとう」と声をかけてくれるだろうか、プレゼントを何かもらえるかな、なんて期待をしつつ、朝食をとるため階段を降りた。
だけど妻は「誕生日おめでとう」どころか、「おはよう」さえ言わなかった。
これが結婚ってやつだなと思った。でもきっと子供たちなら覚えてくれているだろう。
しかし子供たちは朝食の間、何ひとつ言わなかった。
会社へ着くと、秘書のジェーンが「おはようございます。そして誕生日おめでとうございます!」と言ってくれた。少なくとも覚えてくれた人がいると知り、気分が少しよくなった。
昼の1時まで仕事をしたあと、ジェーンがドアをノックしてこう尋ねた。「今日は外がとてもいい天気ですわ。せっかくの誕生日なのですから、外でランチでもしませんか?私と2人で。」
僕はこう答えた。「ありがとう、ジェーン。今日受けた言葉の中で一番感動したよ。よし行こう。」
ランチは普段行くような店ではなく、ひと目に付かない席のある小さなレストランを選んだ。2人ともマティーニを片手に食事をとても楽しんだ。
会社に戻るときにジェーンが言った。「せっかくのいい天気なんですから…会社にもどらなくてもいいですよね?」
僕は「いいかもね。何か考えがあるのかい?」と尋ね返した。
彼女は言った。「私の部屋に行きましょう。」
彼女のマンションに着くと、ジェーンは僕に向かってこう言った。「寝室にちょっと行って戻ってきますわ。いいかしら?」
「OK」僕は緊張しつつ答えた。
彼女は寝室に行き、2分くらい経って、大きなバースデーケーキを持って出てきた。後ろから妻、子供たち、私の友人や、職場のみんなまでがハッピーバースデーを歌いながら出てきた。
僕はただ、そこに座っていただけだった…
そこのソファに…
裸で…。
【爆笑】
417 名前:オーバーテクナナシー[sage] 投稿日:2008/06/04(水) 06:09:53 ID:JMGY0GNl
この世に絶対はない
418 名前:オーバーテクナナシー[] 投稿日:2008/06/04(水) 17:01:55 ID:Nd/Bb2NV
絶対だな!?
419 名前:オーバーテクナナシー[] 投稿日:2008/06/05(木) 01:43:56 ID:vWQVdupd
絶対だ!!
この世に絶対はない
418 名前:オーバーテクナナシー[] 投稿日:2008/06/04(水) 17:01:55 ID:Nd/Bb2NV
絶対だな!?
419 名前:オーバーテクナナシー[] 投稿日:2008/06/05(木) 01:43:56 ID:vWQVdupd
絶対だ!!
【爆笑】
通常の朝
缶コーヒーを買う→振って開ける→タバコに火をつける→ウマー→空き缶に吸殻捨てる
ボーっとした朝その1
缶コーヒーを買う→開ける→振る→ギャー
ボーっとした朝その2
缶コーヒーを買う→略→ウマー→空いてない缶に吸殻→飲む→フジコ
ボーっとした朝その3
自販機の前で「何しに来たんだっけ?」
缶コーヒーを買う→振って開ける→タバコに火をつける→ウマー→空き缶に吸殻捨てる
ボーっとした朝その1
缶コーヒーを買う→開ける→振る→ギャー
ボーっとした朝その2
缶コーヒーを買う→略→ウマー→空いてない缶に吸殻→飲む→フジコ
ボーっとした朝その3
自販機の前で「何しに来たんだっけ?」